「誰かに話を聴いてほしい」「休職・復職や生きづらさを相談したい」。傾聴とこころの相談を軸に、生活や制度とも結びつけて、あなたのペースに寄り添います。
※ 当方の相談は傾聴・情報整理であり、医療的な診断・治療は行いません。医療が必要なときは、医療機関(心療内科・精神科など)へおつなぎします。

※ 画像は生成AIで作成したイメージです。実際の相談者・相談風景ではありません。
ひとつでも当てはまったら、まずはお気軽にご相談ください。いっしょに整理するところから始めます。
「死にたい」「消えたい」という気持ちがあるときや、自分や誰かを傷つける危険が差し迫っているときは、ためらわず 119(救急) または 110 へご連絡ください。
緊急ではないものの、今すぐ誰かに話したいときは、厚生労働省の「まもろうよ こころ」で、よりそいホットライン・#いのちSOS・SNS相談などの電話・SNS相談窓口を確認できます。無理をせず、まずはこちらもご利用ください。
傾聴を軸に、生活・制度・働き方とも結びつけて寄り添います。(いずれも開業後に順次ご提供する予定です。)
気持ちの整理を、じっくり伺います。日々のセルフケアも一緒に考えます。
こころの負担の背景にある、生活やお金・制度のことも一緒に整理します。
休職・復職のときの社会保険や給付について、分かりやすくご案内します。
3つのステップで進みます。各ステップをタップすると、くわしい内容が開きます。
はじめの一歩は、無料相談から。ご状況をうかがってから、必要なものだけをご案内します。
開業・相談受付のお知らせ
無理な勧誘はいたしません。ご本人の同意なく相談内容を第三者に伝えることはありません(生命・身体の安全確保や法令に基づき対応が必要な場合を除きます)。安心してお話しいただける場を心がけます。
開業準備中のため、いまは先行のお知らせ登録・お問い合わせのみ承っています。